HIT.JSOXの概要

「人・モノ・金」のQ・C・Dのリスクと、
  内部統制の運用・管理をサポートします

業務に散在・潜在的にある「人・モノ・金」のQ,C,Dのリスクをプロセスの可視化法を活用することで、顕在化できます。HIT.2s及びHIT.3sの改善機能を活用することで、リスクそのものを減らしながら最適な統制の仕組みづくりができます。
J-SOX対応に必要な業務記述書、業務フロー、RCM(リスク・コントロール・マトリクス)を自動生成できます。

◆主な機能◆
リスク、作業、コントロールの紐付け機能
リスク対応状況確認機能
J-SOX文書化3点セット自動生成機能
テスト計画管理機能

◆動作環境◆
・動作環境は、ユーザーサポートサイトでご確認ください。

◆その他◆
・HIT.2s、HIT.3sの追加オプションとして組み込むことができます。
・指定の講習受講後、購入することができます。

hitリスク管理

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リスク、
作業、コントロールの紐付け機能
リスクと作業、およびリスクとコントロールの紐付けを行う機能です。対象の作業(リスク)を選択し、紐付けを行います。
リスク、作業、コントロール紐付け

リスク対応状況確認機能
どのリスクに対してコントロールがされているかされていないかを、業務レベルまたは作業レベルにおいて視覚的に確認することができます。
リスク対応状況確認1

リスク対応状況確認2

J-SOX文書化3点セット自動生成機能
業務記述書・業務フロー・リスクコントロールマトリクスを自動生成します。
業務記述書



RCM

テスト計画管理機能
監査時のテスト評価・それに対する是正措置等を管理することができます。
テスト計画管理機能
※指定の公開講習受講後、購入することができます。