株式会社システム科学は、このほど、業務の自動化を推進する新しいRPA(ロボテックプロセスオートメーション)ソリューション「WinActor(R)×HIT.s」をNTTアドバンステクノロジ株式会社(NTT-AT)と共同開発、2021年3月より販売を開始しました。

「WinActor(R)×HIT.s」の概要と主な特徴

  1. HIT.s(呼称:ヒット)は既に多くの企業で業務改善活動の推進技術のツールとして普及し、堅実な成果を上げている。
  2. WinActorはユーザーサイドに近く、導入効果はHIT.s分析により業務自動化率は90%を目指せる。加えて、IoT、サプライチェーン、生産リードタイムの短縮等々自動化への効果で一気に真の生産性向上を果せる。
  3. 業務改善は「永遠の課題」と言われて半世紀、HIT.s法によって常に情報工場(情報処理)は誰もが「目で見てわかる情報」として、DX・RPAソリューションとの協働活動が真の生産性向上を官民関係なく、ユーザーが推進できるムダの少ない効果的活動ができる。
  4. 効果
    ・試行段階から実用化へ(投資対効果のデータ測定によって成果がわかりやすい)
    ・導入から1年後に50%のリノベーション(改善とRPAによって効果的人材活用ができる)
    ・業務の効率化50%以上(6ヵ月20%、1年後50%、以降努力次第で可能)

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