HIT.sツールのクラウド化

HIT.sツールがクラウド化されて、さらに便利に!
いつでもどこからでもチャート作成や業務改善ができるようになりました。

HIT.s博士

クラウドとは簡単に言うと、ユーザーがインフラやソフトウェアを持たなくても、インターネットを通じて、必要な時に必要な分だけサービスを利用することができるシステムのことです。他にも、システム構築の時間を短縮できたり、メンテナンスが不要だったりと、ユーザーにとってクラウドは大きな魅力と可能性を秘めています。そして、HIT.sツールがついにクラウドに!(本格運用は2019年7月から)


HIT.sツールのクラウド化によるメリット

クオリティの結実

ラクラク運用

ウレシイ機能

ドコデモ使える

…クオリティの結実

2007年の「ACCESS版・EXCEL版(vol.1)」リリース以来、研究と開発を進めてきたHIT.sツール。いくつもの技術とノウハウを結実させ、2019年春にはさらに効果的で使いやすい経営革新プログラムとしてデビューします。

…ラクラク操作

HIT.sのクラウドなら、導入時のインストールや導入後の運用・保守が不要です。面倒な社内手続きや維持・メンテナンス工数も掛からないので、活動がラクラクです。さらに、HIT.sのデータを会員企業様とシステム科学で共有することができるので、メールでやり取りすることなく、HIT.sのアウトプットを共有できます。

導入時のインストールや導入後の運用・保守が不要

ラクラク操作

面倒な社内手続きや維持・メンテナンス工数がかかりません。

…ウレシイ機能

アプリケーションの拡張子を事前登録することにより、ドキュメントマスターでの選択が可能になり、拡張子入力の煩わしさから解放されます。Sチャート作成のステータス選択時には、ドラッグ&ドロップ操作で作業記号を移動することができ、また、業務体系表上Ctrlキー+クリックで複数業務を選択し、ドラッグ&ドロップ操作で項目の移動ができます。そして、改善提案書でSチャートの詳細情報が表示されるので、これまでそのたびにSチャート編集画面に切り替えないと表示されなかった作業量や管理点が一目で確認できるようになりました。

Sチャートでドラッグ&ドロップ操作で作業記号を移動

ウレシイ機能

…ドコデモ使える

外出先や、出張先、常駐先や、自宅で、さらにカフェや交通機関での移動中でも、インターネットに繋がる環境とブラウザさえあれば、いつでもどこでもHIT.s活動ができます。HIT.sクラウドはブラウザベースで利用する端末や場所を選ばないので、働き方改革が推奨するテレワークなどの様々な働き方に対応することができます。さらに、iPadやAndroidのタブレットからの利用も可能になります(予定)。 デバイズの選択肢がまた一つ広がります。

クライアント様動作環境

項目 動作環境
対応OS Windows8
Windows8.1
Windows10
対応ブラウザ Microsoft Edge
Google Chrome
メモリ 4GB以上推奨
container